KANESADA C-KEN株式会社 HOME リクルート 企業理念 会社概要
プライバシーポリシー サイトマップ お問い合わせ
製品のご案内
C-KENのきのこ製品
冷凍
椎茸マッシュルームエリンギしめじまいたけえのき松茸ふくろ茸きくらげ白霊茸

レトルト
椎茸マッシュルームエリンギしめじまいたけえのき松茸ふくろ茸きくらげ白霊茸ひらたけなめこポルチーニその他

乾燥
椎茸裏白きくらげ黒きくらげ白きくらげ

●主な取扱いきのこ >


きのこ料理レシピ
●ヘルシーな食材・きのこを使った、すぐに役立つおいしい料理レシピをご紹介! >

椎茸マッシュルームエリンギしめじまいたけえのき松茸その他
春におすすめ夏におすすめ秋におすすめ冬におすすめ
料理時間順カロリー順人数順和食洋食中華エスニック全リスト


きのこのおいしさのひみつ
●きのこの命は鮮度です。出荷に合わせて、栽培所のきのこは、摘み取られます。 >

衛生管理ときのこのトレーサビリティ
●調査し、栽培し、加工する。私たちが目指すのは、究極のきのこのトレーサビリティです。 >

JAB・JSA
リクルート

企業理念(ごあいさつ)

会社概要

プライバシーポリシー

サイトマップ

お問い合わせ

HOME

きのこの鮮度維持
きのこの命は鮮度です。出荷に合わせて、栽培所のきのこは、摘み取られます。
きのこのおいしさのヒミツは何か?まず、C−KENが取組んだテーマはこれでした。
例えば椎茸の場合、そのおいしさの素は、アミノ酸のひとつであるグルタミン酸、そのグルタミン酸が活発に生み出される時間内に冷凍や、調理したりするとおいしさを封じ込めることができます。 それは鮮度にかかっています。私たちは、どの位の時間内まで、グルタミン酸の量がベストで保てるか実験をつづけました。
4時間、それがぎりぎりの時間でした。そこで、C−KENは加工工場のそばに椎茸の栽培所をつくりました。さらに、工場の稼動に合わせて必要な量だけ摘み取り、新鮮なものを加工するようにしました。
提携栽培所からの搬入も、鮮度の維持に必要な時間を厳守して行っています。
C−KENのきのこがおいしいのは、時間を科学することから始まったのです。


C−KENのきのこは、うま味成分であるアミノ酸の量が違います。 C−KENは研究の結果きのこのおいしさを握るアミノ酸や甘み成分を増加させる独自の技術を開発しました。(特願2004-222390「冷凍キノコの製造方法」)

きのこの味を左右するアミノ酸
うま味・酸味のアミノ酸
グルタミン酸・アスパラギン酸



甘味のアミノ酸
グリシン・アラニン・スレオニン・プロリン・セリン・グルタミン

苦味のアミノ酸
フェニルアラニン・トリプトファン・アルギニン・ロイシン・イソロイシン・バリン・メチオニン・ヒスチジン




※乾燥試料に対する値。
※当社冷凍きのこの分析値は(財)日本食品分析センターの検査結果による。
※フレッシュきのこの分析値は『キノコの科学』(朝倉書店発行)からの抜粋。


▲Top   

©2005 Kanesada C-KEN Co.,Ltd. All rights reserved.